今回は全5チーム。最も支持を集め、全てを手にするのはどのチームか!?
ラジドリコロシアム第5回大会
出場チーム紹介
(※エントリーNo.は応募順)
エントリーNo.1
劇団隙間産業
作品ジャンル「家族再生ヒューマンドラマ」
劇団隙間産業は、音声配信アプリ「SPOON」を中心に活動している声劇ユニット。 構成員は蛇蠍・ザ・ストーリーテラー(演者)と、はちゃこ(台本・演者・編集)。 「このスキマで、生きていく。力強く。癖強く。」をモットーに、声劇作品をこっそり制作し続けて、めでたく結成3年目を迎えました。 得意ジャンルはテンポのいいコメディや、ブラックで奇妙な物語。 はたして今回はどんなお話が飛び出すか、ぜひお楽しみに!
エントリーNo.2
Studio Monne.t
作品ジャンル「ヒューマンドラマ」
『Studio Monne.t(スタジオ・モネット)』は、丸野三太郎が主宰を務めるオーディオドラマ制作団体です。 〝哀しみも、美しさも。そのまま物語に。“ 飾らない言葉と、情景が浮かぶような繊細な音づくりを大切にしています。 聴いてくださる方の心に、静かに深く響く作品を目指して、ひとつひとつ丁寧に物語を紡いでいます。
エントリーNo.3
ポロンクセマ
作品ジャンル「スポット親子劇」
超日常的空間×稚拙な会話劇を得意とし、「ズレ」や「かぶり」を含んだ会話の気持ち悪さや可笑しさを大切にする音声劇ユニットです。 会話が転がる音、沈黙が響く間、ふと漏れる本音。 脚本・演出・編集・演技それぞれの手つきで、気まずくも愛おしいやりとりをかたちにしています。
エントリーNo.4
にくじゃが
作品ジャンル「ブラックコメディ」
昨年の第4回大会に引き続きお世話になります。 ラジオドラマ制作ユニット【にくじゃが】です! 「ちょっと不思議な物語を音で届けます。」というコンセプトのもと、YouTubeを中心にオリジナルのラジオドラマ作品を不定期で公開しています。 コンセプトバーを舞台に、気まずい人間関係を描いた前作とは打って変わって、今回は犯罪の香りがするどこか怪しい…けど、やっぱりちょっとコミカルな会話劇を皆さまにお届けします。
エントリーNo.5
オフィス・キリー
作品ジャンル「都市伝説ホラー」
皆様、こんにちは。 Youtubeを中心にボイスドラマ活動を行っている「オフィス・キリー」と申します。 数多くの作品を公開させて頂いておりますが、その中でも公開数が少ない「ホラー」に挑戦させて頂きます。 お題の「親子」が混ざる事で生まれる闇の化学反応、是非お楽しみ下さいませ。